強い組織には
コミュニケーションがある
クラウド1on1ツール TeamUp[チームアップ]

TeamUpは、
コミュニケーション機会を創出する
クラウド1on1ツールです。

1on1の事前準備やログの蓄積、振り返りのフローをクラウドで管理できます。
コミュニケーション不足による組織内の認識のずれを解消し、
社員全員が同じ方向を見られるようにすることで、組織の目的達成を支援します。

1on1のこんなお悩みを解決します

1on1をこれから導入したい方、すでに導入はしているけれどもっとうまくやりたい方、
どちらにもお使いいただけます。
導入の仕方がわからない
フレームワークが存在しない
実施状況がわからない
社内で1on1が定着しない

TeamUpが選ばれるポイント

1on1導入・運用が簡単
TeamUpを使えば1on1における実施依頼やログの蓄積が簡単に。現場メンバー目線で設計されているツールだからこそ、素早く1on1の導入・運用を開始できます。
ブラックボックスの防止
今まで把握できなかった組織課題をリアルタイムに確認。細かく解決していくことで、組織全体の生産性を向上させます。
柔軟な導入設計を可能に
1on1導入・運用の目的や組織形態に合わせた設計が綿密に設定可能。組織全体で方向を揃え、目的の達成を支援します。
テンプレートのカスタマイズ機能
枠組みのテンプレートを用意することで、現場メンバーが迷わず1on1を進められます。
事前のトピック提出機能
1on1で話したいことを事前に部下側から提出してもらうことで、相互的な準備ができます。
繰り返しの予定を自動化
定期的な1on1の予定を繰り返しの設定によって自動配信し、工数を軽減できます。
ログ閲覧範囲の細かな設定
ログの共有者を柔軟に設定可能。組織における情報共有がスムーズに実施できます。
スマホからのアクセス
クラウドツールなので、どのデバイスからでもログイン可能です。テレワーク下でも閲覧が簡単に。
通信の暗号化
お客様とサービスとの通信はすべてSSLにて暗号化しています。
TeamUp導入後

1on1のはじめ方

1
管理者
1on1の意義や目的を
社内周知
※研修オプションもご用意しております
2
管理者
初期設定
※上司と部下のペア、頻度、テンプレートなど
3
自動配信
上司と部下それぞれに
通知が届く
※Slackと連携できます
4
部下
1on1で話したいトピックを
事前に提出
※トピックの事前提出機能と呼びます
5
上司
add
部下
上司が部下のトピックを
確認し、1on1を実施
6
上司
上司が会話のログを記入し、
提出
以降、3~6を繰り返します。

100社以上の導入実績

ご利用プラン

あなたの組織課題に応じたプランをお選びいただけます。
自由に運用してみたい方におすすめ
システム利用のみ
初期費用は無料、即日で15日間の無料トライアルを開始できます。
料金を見る 無料トライアルをはじめる
社内への導入が不安な方におすすめ
システム利用+研修
システム利用に加え、1on1実施研修、システム導入説明会など、様々な内容の研修を自由に組み合わせてご活用いただけます。
問い合わせる

ご利用事例

よくある質問

Q. スマホ・タブレットには対応していますか?

はい。1on1ログの記入や閲覧など、現場の皆さまにご利用いただく機能に関しては、どのデバイスからでも可能です。

Q. 閲覧権限や操作権限は柔軟に設定できますか?

はい。人ごとに、全てのデータが閲覧できる設定、ある特定の部門や社員のデータだけを閲覧できる設定など、カスタマイズすることができます。

Q. 1on1の事前準備について教えてください。

TeamUpには、1on1の「トピックの事前提出」機能があります(使用は任意です)。この機能を使用すると、部下側にフォーム記入依頼が送信されるため、上司は1on1を行う前に部下自身が話したいと思っていること把握することができます。

Q. トライアル期間はありますか?

はい。15日間の無料トライアルをご利用いただけます。トライアル期間は全機能をご利用いただけます。

Q. 利用期間が終わった後のデータは保存されますか?

はい。利用期間終了後から3ヶ月間保存いたします。

Q. システム利用以外に研修は実施していますか?

はい。1on1のスキル研修をはじめ、1on1の意義を説明する研修やシステム利用研修といった各種プログラムを用意しております。組織の課題に合わせたソリューションをご提案できます。

在宅シフトが進む今だからこそ、
1on1の機会を

働き方からライフスタイルにまで大きな変化が訪れていることは言うまでもありません。いかにこの状況に対応していくか、経営者から現場メンバーまで働く全ての人が不安を抱えながら四苦八苦していることと思います。私もその一人です。

一方でどれだけ働き方が変わっても、チームで前進していくための土台には社員とのコミュニケーションが必要です。

在宅シフトが進む今だからこそ、方向性のすり合わせや、成長支援、コンディションケアといったサポートを、一人ひとりとの対話・フィードバックを通して実現していことが求められています。

HR領域で事業を展開するTeamUpとして今の世の中に貢献できることは、この対話・フィードバックの機会である1on1を少しでも多くの組織に普及していくことだと信じており、それが私達の存在意義です。

対話・フィードバックの機会を増やしたいと思われた方がいらっしゃればまずはお気軽にお問い合わせください。この難局を乗り越えていくお手伝いができればと思っています。

チームアップ株式会社 代表取締役
中川 絢太